「傘入れ」(第1部門)
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「子供のための三輪車と荷台」(第1部門) |
エンジェル・ロマニロス [スペイン] 30歳/フリーランスデザイナー
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ダナ・デュリスコーヴァ [スロバキア] 21歳/学生 |
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| スーツケースを2つ持っていたり、自転車に乗っている場合などに手を自由にしておくことができる傘入れ。 |
ハンドル装着で車を押し、ベルト装着でそれを引くことのできる三輪車。二人の子供とバスケットには荷物が乗車可能。
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| 「アバ・アバ」(第1部門) |
「テーブルランプ」(第1部門) |
| ミルス・シャオ[台湾] 23歳/学生 |
ボリス・ペトロニックーブランジョリカ [ユーゴスラビア] 24歳/学生 |
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| 一見矛盾するデスクトップとポータブルのコンセプトを結合させ、出張の多い消費者に焦点をあてた製品。 |
動植物からインスピレーションを得たデリケートなイメージのテーブルランプ。感性をもつ生き物として受け入れられるものとした。 |
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| 「感情的な物体」(第1部門) |
「世界と接続するビデオフォン ─ 全く新しい世界と接続」(第1部門) |
| キョンミ・リー [韓国] 21歳/学生 |
チャオミン・キュー [台湾] 30歳/学生 |
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| 椅子を単に座るための心地よい手段としてだけではなく、人間の感情と健康に関わる重要なものとして捉えた作品。 |
地球尺度の視点から物事をとらえ、新しいインターフェイスデザインと意味をなす形で混合するシンボリックなメタファーを階層だてた。 |
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| 「E・ファニチャー」(第1部門) |
「"となりのひと"としての似通った違い」(第2部門) |
| リー・チュアンロン [台湾] 25歳/学生 |
オラーデル・クク [ナイジェリア] 35歳/建築家 |

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| 人と家具との関係に新しい意味を与える「対面」のコンセプトをデザインに導入する提案。 |
再構成可能な「空のコンパートメント」「作り付けの物体」「各構成部分」からなるコンパートメント。 |
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| 「領域の解体と再構築」(第2部門) |
「マルチメディア流通センター」(第2部門) |
| 窪田由秀 [日本] 21歳/フリーランスデザイナー |
ロバート・リー [アメリカ合衆国] 26歳/大学院生 |
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| 固定的であった領域が個人の活動に合わせて成長する過程と、非接触型のコミュニケーションから渇望される人間的な触れあいのできる共有空間を表現。 |
電子メールやホームページなど、新時代の文書伝達であるデジタルメッセージを扱い、地域的、文化的偏りのないデザインを追求した建築。 |
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| 「複手動ドア」(第2部門) |
「蛍」(第3部門) |
| 村上宇内 [日本] 25歳/高等学校教員 |
アイガー・ネツェヴィック [クロアチア] 29歳/グラフィックアーティスト・建築家 |
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| ドアノブが2つだったら、一人で開けられる。5つだったら、10だったら……。独りの人間の無力さが、人と人との出会いを生むことを表現。 |
「奇妙な連続」のギャラリーからのイメージによる作品。解釈の余地を残しつつ、メッセージを伝えるグラフィックアートの美しさを表現。 |
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| 「挨拶のアート」(第3部門) |
「コミュニケーション」(第3部門) |
| ロビン・ターナー [南アフリカ共和国] 24歳/学生(デザインセンター) |
イーチュン・ライ [台湾] 20歳/学生 |
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| 相手を受け入れ、認める事の象徴である単純な挨拶によって文化的社会的障害を打破することをコンセプトにしたポスター。 |
私たちの中に潜む童心をめざめさせ「戦争がもたらした忘れられない記憶を忘れ、もう一度一緒になろう」という思いを表現。 |
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| 「集団思考」(第3部門) |
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| 薮明子 [日本] 22歳/企業内デザイナー |
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| グループを思い・考えることをテーマに、個を集団の中で見つめあうことは、生きることの原点だと考え、人が集まることで生まれるものを表現した。 |